札幌市立大學 SAPPORO CITY UNIVERSITY

新著情報

地域連攜研究センター新著情報

(予告)學長オンライン公開講座「AIとおく~とおくのAIをちかくで見よう~」を開催します。

2021年度も中島 秀之學長によるAIの公開講座を開催します。
外部から3名の講師をお招きし、本學教員との対談や學長と4人でのトークを予定しています。

《日時》

2021年7月2日(金) 13:30~16:00

《會場》

オンライン講座にて開催します

《ゲスト講師》

石黒 浩(大阪大學 栄譽教授)

松原 仁(東京大學大學院 教授)

松尾 豊(東京大學大學院 教授)

 

《受講料》

無料

《申込》

詳細が決まり次第、本Webサイトでお知らせします。

公開講座予告はこちら

新著情報

臺中科技大學(臺灣)とオンライン國際交流プログラムを実施しました。

1月14日に、國立臺中科技大學中護健康學院(看護學部)とオンライン(webex)による國際交流プログラムを実施しました!
札幌市立大學看護學部からは、6名の學生が茶道、YOSAKOIのサークル活動の紹介や、卒業研究の成果を発表しました。臺中科技大學からも4名の學生がキャンパスライフや臺灣の健康事情に関する報告をしてくれました。両大學の學生とも、慣れない英語での交流でしたが、楽しく有意義な機會となりました。

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プログラムの様子
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YOSAKOIの紹介
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參加學生の様子
公開講座報告

保健師を対象とした公開講座「やりたかった活動を実現する力を磨こう!保健師のためのWeb講座 2021」?全4回? を実施しました!

2021.2.20(土)~3.13(土)の毎週土曜日に「やりたかった活動を実現する力を磨こう!保健師のためのWeb講座 2021」を全4回シリーズでオンライン(ZOOM)にて実施しました。

第1回:もらって嬉しいアンケート(調査票)の作り方(講師:本田光/札幌市立大學看護學部準教授)
第2回:こころ動かすデータの見せ方(講師:喜多歳子/札幌市立大學看護學部教授)
第3回:一緒に考えよう!精神障害者への地域生活支援(講師:伊東健太郎/札幌市立大學看護學部講師)
第4回:ポピュレーションアプローチを「得意技」にする!(講師:村中峯子/公益社団法人地域醫療振興協會ヘルスプロモーション研究センター參事)
*各回において、「保健師の井戸端會議」として小グループでの情報交換の機會も設けました。

 

各公開講座では、道內各地から延169名の保健師等が參加され、日々の実踐活動の意義を見直し、また參加者どうしの交流から刺激を受けてモチベーションアップにも貢獻する機會となりました。
參加者からは、「オンラインの研修は、遠方から參加しやすい。」、「アンケートづくりの効果的な方法を知ることができた。」、「データの見せ方の事例を用いた具體的な內容の講義で、わかりやすかった。」、「保健師活動の基礎となる理論や考え方をもう一度學びなおす機會となった。」等のコメントをいただきました。各アンケート結果も全員から「満足」「概ね満足」の回答があり、良い評価をいただきました。

全道各地からの參加狀況マップはこちらです。
オンライン公開講座「やりたかった活動を実現する力を磨こう!保健師のためのWeb講座 2021」參加者市町村マップ

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地域連攜研究センター新著情報

キウシト濕原保全基礎研究(登別市?受託研究)成果報告

本學の矢部和夫名譽教授が、登別市からの受託研究「キウシト濕原保全基礎研究」を実施いたしました。

 

【実施內容】

2019年春にミズゴケ屬再生試験地にオオミズゴケとワラミズゴケを移植し、その後の成長を追跡した。この結果に基づき今後の保全事業計畫の提案を行った。2年間の成長の追跡で、ミズゴケ屬の再生が確認でき、同時にミズゴケ屬の急激な成長を促すためには除草が重要であることがわかった。これは継続する労力が必要である。

 

受託研究「キウシト濕原保全基礎研究」(登別市)

成果報告【研究代表者:名譽教授?専門研究員 矢部和夫】

 

キウシト濕原の貴重植物

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カキツバタ
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ワラミズゴケ
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オオミズゴケ
地域貢獻活動

公開講座「北海道の若葉保健師どさんこカフェ」を実施しました! 2021.2.13

2021年2月13日(土)に、公開講座「北海道の若葉保健師どさんこカフェ」をオンライン(ZOOM)にて実施しました。

第1部は、(1)面白く仕事をする4つのポイント(講師:本田光/札幌市立大學看護部準教授)、(2)札幌市新任保健師自主學習會の報告(札幌市役所保健師)、(3)新任期の2年間を振り返って(苫小牧市役所保健師)をテーマに講演を実施しました。

第2部は、町の人とやってみたい「なまえハント」と題してワークショップを実施しました。(講師:福田大年/札幌市立大學デザイン學部講師)

參加者からは、「オンラインの研修は、參加しやすく、他市町村とも気軽に交流できて楽しかった。」、「新任保健師の仲間と悩みを共有することができた。」、「仕事へのモチベーションを高めることができた。」等のコメントをいただきました。アンケート結果も全員から「満足」「概ね満足」の回答があり、良い評価をいただきました。 本公開講座は、若手保健師が生き生きと活躍し、成長していくことを応援できるような機會にもなりました。

全道各地からの參加狀況マップはこちらです。? ? ?

オンライン公開講座「北海道の若葉保健師どさんこカフェ」參加者市町村マップ

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公開講座報告

公開講座NCPR スキルアップコース(Sコース)を実施しました! 2021.3.6

2021年3月6日(土)に、公開講座「NCPR スキルアップコース(Sコース)」を実施しました。

サテライトキャンパス(會場)にて、周産期醫療に攜わる助産師?看護師を対象に、「NCPR2015」による新生児蘇生法の知識と技術をブラッシュアップしました。インストラクターは荒木教授、黒田講師、大友助教が擔當し、看護師1名助産師8名の計9名の參加がありました。

參加者からは、「自己の技術の見直しができる」、「少人數の講習でいろいろ経験したり、解らないことを聞けて良かった」との感想を頂きました。アンケート結果からも「解かりやすかった」「実踐の回數が多く質問もしやすい環境でした」など良い評価を頂きました。

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新著情報

WiFiセンサーを活用した施設內混雑度計測の実証実験を実施します

AIラボでは、日本電気株式會社(NEC)と共同で、WiFi信號を感知するセンサーを施設內に設置し、スマートフォンなどの情報端末のシグナルから施設內の混雑度を推計する実証実験を行います。
新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」では、「3密」の回避などの感染対策を実踐しながら日常生活を営むことが必要になります。本実証実験では、「新しい生活様式」の実踐に寄與するため、プライバシー?個人情報保護に留意した混雑度計測方法について実験を行います。

WiFiセンサーを活用した施設內混雑度計測の実証実験のお知らせ

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WiFiセンサー
デザイン

蕓術の森小學校の校舎の工作キットを作る特別授業を実施しました。

常盤小學校と石山東小學校が統合し、2021年4月に開校する札幌市立蕓術の森小學校。開校準備の一つとして、常盤小學校と石山東小學校の4年生を対象に、新校舎をモデルにした工作キットを制作する特別授業を開催しました。授業は総合學習の時間にそれぞれの小學校で2回ずつ実施。

新校舎の完成予想図や工事の様子を紹介し、新校舎をイメージして工作キットに描き、それを組み立てることで抱いた新しい校舎で勉強することへの期待や夢をクラスみんなで語り合い、胸を弾ませていました。

 

協力教員:デザイン學部 若林 尚樹

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デザイン學部 作品?研究アーカイブス

桑園商店街で配布するマスクケースのデザインを行いました。

桑園わくわく商店會からの協力依頼を受け、桑園商店街で配布するマスクケース(飲食時に外したマスクを衛生的に保管するためのケース)のデザインを行いました。桑園地域からの要望であり、また、食の安全性に関するグッズのデザイン提案であることから、デザイン?看護両學部の學生が參加し、最終的に6種類のデザインが採用されました。

デザインしたマスクケースは、5萬枚用意され、桑園わくわく商店會お値引きチケットキャンペーンに參加している店舗を利用した皆さまに配布される予定です。

◎參加學生
看護學部:巖田 ちなみ、干田 結梨花
デザイン學部:村中 隆誓、山田 紗理唯

 

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デザイン

ニューNoMapsを考える。オンライン落書きコミュニケーションに挑戦!

No Mapsのカンファレンスで、本學學生と公益社団法人日本アドバタイザーズ協會Web広告研究會イノベーション委員會が、オンラインでワークショップを実施しました。
オンラインによる「落書きコミュニケーション」は初めての試みで、新しい形のデザインワークショップの可能性を示すことができました。
なお、実施狀況はYouTubeで全國に中継、アーカイブされる予定です。

日時:2020年10月16日(金)14:00-16:00
場所:創成スクエア SCARTS
主催:公益社団法人 Web広告研究會 イノベーション委員會
參加學生:松本佑里さん、浦田那奈さん、川村冴さん、小泉花乃さん、澤田春風さん、鈴木萌乃さん、山岸小百合さん、山田実來さん(デザイン學部3年)?
教員:安齋利典、若林尚樹

?

 

 

東京とオンラインで意見交換
?理解したり考えた內容を
?文字やイラストで表現
參加學生
學生の活動

札幌市立大學大學院看護學研究科「第1回公開発表會」を開催します

看護學研究科博士前期課程6名(うち9月修了予定者2名)、博士後期課程1名(9月修了予定者)が、これまでの研究內容を発表いたします。

興味のある方は是非ご參加くださいますようご案內申し上げます。

  • ●日時:2020年8月20日(木)8:50~(8:40~受付開始)
  • ●場所:本學桑園キャンパス大學院棟1階 大講義室

※參加にあたって事前の申し込みは必要ありません。

看護學研究科第1回公開発表會プログラム

 

デザイン

SCU -UL國際ワークショップ

2020年2月14日(金)~ 2020年2月17日(月)提攜大學であるラップランド大學と本學の國際共同ワークショップがラップランド大學で開催されました。デザイン學部 金講師引率のもと、デザイン學部の學生3名(蘆口瑞歩さん、田美里さん、宮浦志穂さん)が參加し、午前?午後に分けて準備されていたプログラムに沿って、意見交換を交えた制作活動をしました。アトリエ見學や文化視察活動、ワークショップを通して、相互理解を深めるとても貴重な體験となりました。

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アトリエ見學
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アイディア創出
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制作過程
デザイン

「SCU-PNCA 異文化理解と制作活動を通じた國際交流ワークショップ」 成果展

ポートランド國際交流事業の成果展のご案內?ご報告です。2019年9月に札幌市立大學デザイン學部の學生(青木 光さん、及川 紗良さん、河波 百伽さん、髙田 若葉さん、いずれもデザイン學部3年生)が、提攜校であるPNCA(Pacific Northwest College of Art;アメリカ?ポートランド)を訪問し、ポートランドの文化についての取材、及び交流活動を行いました。取材活動に基づく成果物を、チ?カ?ホ北2條広場のデジタルサイネージでご覧いただけますので、現地を通られる際には是非ご観覧ください。

番組タイトル:「knock knock Portland – 私たちが見たポートランドの日常」
日時:2020年2月29日?3月31日の期間。毎時決まった時刻。放映時間については、下記Sapporo North2公式HPの番組表を參考にされてください。
http://www.sapporo-north2.com/

また、作品放映に先立つ2020年2月27日、28日には、チ?カ?ホ 北2條広場にて、交流事業參加學生が展示紹介を行いました。本事業に助成金を頂いた在札幌米國総領事館より、総領事のアンドリュー?リー氏と職員の牛丸由恵氏が現地にお越しくださり、學生作品を丁寧に観覧して頂きました。

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展示メインビジュアル デザイン:髙田 若葉さん(デザイン學部3年)
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在札幌米國総領事館 総領事 アンドリュー?リー氏に観覧して頂きました
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北2條広場での展示の様子
デザイン學部 作品?研究アーカイブス

円山動物園ホッキョクグマ館で學生が制作した映像作品を展示上映

札幌市円山動物園のホッキョクグマ館で學生が制作した映像作品を展示上映しています。デザイン學部3年次「デザイン総合実習IV」の授業課題として制作したホッキョクグマ館をたのしむためのポイントを紹介するアニメーション「ぼくの円山動物園 見えない壁」と、デザイン學部4年次「博物館実習」で制作した海氷の減少によるホッキョクグマの生息環境の問題を解説した映像作品「海氷とホッキョクグマ」の2作品が、2月16日(日)から3月1日(日)の期間、園內の2カ所で開園時間中繰り返し放映されています。

■放映場所
ホッキョクグマ館1Fレクチャールーム(水中トンネル前)
動物園センター情報ホール
■映像作品
  • 「ぼくの円山動物園 見えない壁」 デザイン學部4年 吉岡優さん
  • 「海氷とホッキョクグマ」 2019年デザイン學部卒 伊藤知世さん
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新著情報

サッポロ?シティ?ジャズのシアタージャズライブのために10種類のコースターをデザインしました。

2019年12月18日から22日まで札幌文化蕓術劇場 hitaruで開催されたサッポロ?シティ?ジャズのシアタージャズライブのために本學デザイン學部生がコースターのデザインをしました。㈱オーディオテクニカ との協働プロジェクトとして取り組んできた「アナログってなんだろう?」最後のイベントとして、『レコードでJAZZを聴こう』をテーマに10名の學生が10種類のコースターをデザイン。このコースターは㈱オーディオテクニカからシアタージャズライブに提供され、期間中に開催された7公演で計3500枚も配布されました。また、ロビーにはコースターを紹介するパネルも展示され、多くの來場者の関心を引いていました。
21日のシアタージャズライブにはデザインした學生10名も招待され、迫力のあるステージを間近で體験し、JAZZの良さをかみしめました。

參加學生:デザイン學部人間情報デザインコース2年 小泉 花乃さん、小島 千乃さん、澤田 春風さん、鈴木 萌乃さん、竹內 菜実さん、中茂 裕貴さん、古內 あやなさん、森宗 優香さん、山岸 小百合さん、山田 実來さん
指導教員:デザイン學部教授?若林 尚樹、安齋 利典

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看護

公開講座「訪問看護スキルアップ講座2019」を実施しました! 2019.11.9

 2019年11月9日(土)に、公開講座「訪問看護スキルアップ講座2019」<訪問看護のフィジカルアセスメント~お腹を診る看る~>を実施しました。

 札幌在宅クリニックそよ風の吉崎秀夫先生を講師に「いつもと違う!」様子に気づくための消化器疾患のフィジカルアセスメント(身體の様子、癥狀のアセスメント)の知識と身につけたい診察技術について、約2時間の講義を行いました。
 アンケートでは、「訪看とクリニックの連攜の様子が入っていてわかりやすい」「経験とあわせて學ぶことができた。実踐的な內容」「すぐに実踐できそう」など、大変好評でした。
 例年すぐに定員になってしまう人気講座です。來年もお楽しみに。

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教員の活動

2019年度 第9回SCU産學官金研究交流會を開催しました!

人間重視と地域社會への貢獻を理念に掲げている札幌市立大學では、デザインと看護の分野の特色を活かした研究成果を生み出しています。
産學官金の連攜強化のみならず、新規産業の創出支援や製品化へのマッチングをすることを目的として、産學官金研究交流會を開催しました。

9回目を迎える今年のテーマは「看護」、「デザイン」でした。今年度も雙方向の交流を目指し、34件のポスター?展示発表を実施し、學內外から93名の方にご參加頂きました。

ポスター?展示発表には、ノーステック財団、北海道立総合研究機構、北洋銀行、北海道中小企業家同友會、看護系大學連攜による知的財産創出ネットワークに加え、本學もメンバーとなっている北海道醫療福祉産業研究會にもご參加いただきました。

多くの方にご參加いただき大変有意義な研究交流會となりました。

  • 日時:2019年11月27日(水)

15:00~17:50 研究交流會(口頭発表?ポスター発表?セッション)
17:50~19:00 マッチング相談會

  • 會場:研究交流會、マッチング相談會 ACU-A 大研修室1614

   (札幌市中央區北4條西5丁目アスティ45 16階)

  • 対象:産學官金連攜に関心がある企業?行政等の関係者、技術者、研究者など
  • 発表概要

1)上遠野地域連攜研究センター長 挨拶(15分)

2)口頭発表[15:15-16:45]

 ? ? 口頭発表のテーマを「看護」、「デザイン」に分け、8件の口頭発表を実施した。

3)ポスター?パネル等展示発表[16:55~17:45(20分×17件×2班)]

?札幌市立大學19件?北海道立総合研究機構5件?北海道中小企業家同友會4件?北洋銀行1件?ノーステック財団1件?看護系大學連攜による知的財産創出ネットワーク3件?北海道醫療福祉産業研究會1件 計34件

  • 主催:SCU産學官金研究交流會実行委員會(事務局:札幌市立大學地域連攜課)
  • 共催:公益財団法人北海道科學技術総合振興センター(ノーステック財団)
  • 後援:北海道立総合研究機構、北海道中小企業家同友會、北洋銀行、北海道経済産業局、札幌市
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當日の様子
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研究交流會
デザイン

㈱土屋ホームトピア主催、ショップバッグデザインコンぺで入賞しました。

㈱土屋ホームトピアと本學、北海道科學大學のコラボ企畫によるショ ッ プバッグデザインコンペに本學の學生24名が參加し、「北のデザイン賞」に足立岬さん(デザイン學部4年)、「社長特別賞」に藤田花南さん(同學部3年)が入賞しました。入賞した2人のデザインは、ショップバッグのデザインとして実際に使用されます。

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「北のテ?サ?イン賞」足立岬さんのデザイン
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「社長特別賞」藤田花南さんのデザイン
デザイン

NoMapsで㈱オーディオテクニカと協働して體験教室『アナログってなんだろう?』を開催しました

2019年10月19日(土)、20日(日)の2日間、札幌市民交流プラザで開催されたNoMapsにて、株式會社オーディオテクニカ主催の體験教室『アナログってなんだろう?』に參加しました。
アナログとは何か?工作キットを使って音の出るしくみを體験できる子ども向けの體験教室を実施しました。工作キットのデザイン制作からイベントでの紙芝居による解説、工作のサポートまで、デザイン學部2年の學生10名が㈱オーディオテクニカと協働して7月から準備をしてきました。イベント2日間で330名の子どもたちとその保護者の參加があり、會場はとても賑わいました。

參加學生:小泉 花乃さん、小島 千乃さん、澤田 春風さん、鈴木 萌乃さん、竹內 菜実さん、中茂 裕貴さん、古內 あやなさん、森宗 優香さん、山岸 小百合さん、山田 実來さん(デザイン學部2年)

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新著情報

「SCU-PNCA 異文化理解と制作活動を通じた國際交流ワークショップ」について在日米國大使館公使に報告しました(10/24)

この度、提攜校のPNCA(Pacific Northwest College of Art;アメリカ?ポートランド)を訪問(9/12-19)し、実施した國際交流ワークショップ(引率:須之內講師、石田講師)に対して、アメリカ政府の助成金を受けました。
ついては、參加學生4名から直接話を聞きたいと10月24日に、広報文化交流を擔當しているC.グラスマン在日米國大使館公使、R.イングラッシア在札幌米國総領事館領事ならびに情報資料補佐官が來學しました。
報告者の青木 光さん、及川 紗良さん、河波 百伽さん、髙田 若葉さん(デザイン學部3年)は、取りまとめを見せながら、英語で報告をしました。
それぞれのユニークな視點からの調査ならびにその調査結果の中間報告を聞き、公使たちは2020年3月に予定されている地下歩行空間での成果発表が楽しみであると喜んでいました。

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新著情報

臺中科技大學(臺灣)に學生を派遣しました。

2019年9月15日(日)~2019年9月19日(木)の日程で、提攜大學である國立臺中科技大學(臺灣)への派遣プログラムとして、看護學部教授?菊地ひろみ引率のもと、看護學部3年生2名、1年生3名の計5名が、國立臺中科技大學中護健康學院(看護學部)を訪問しました。臺中科技大學への派遣プログラムは今年からスタートし、授業見學、施設見學、學生交流など充実したプログラムで、內容の濃い5日間でした。異なる言葉?歴史?文化をもつ海外の大學での學修體験は、學生の視野が広がる絶好の機會になりました。

臺中科技大學前にて

學生相互交流

新著情報

承徳醫學院(中國)に學生を派遣しました。

2019年9月17日(火)~9月23日(月)提攜大學である承徳醫學院の短期派遣プログラムに、看護學部 卯野木教授引率のもと、大學院生(博士前期課程)4名が參加しました。承徳醫學院の學生との文化交流、大學院生や教員との研究に関する交流を行いました。本學の大學院生はそれぞれの研究計畫に関して発表を行い、また、承徳醫學院の大學院生も関心分野に関してプレゼンテーションを行い、お互いの研究活動に関して活発な意見交換が行われました。その他、大學教育に関する意見交換や病院見學、文化交流を通して、相互理解が深まり、とても貴重な體験となりました。

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承徳醫學院前にて
新著情報

もりの仲間のさわやかクラブ健康まつり2019にて「がん治療と口腔ケアについての啓発活動」を実施しました。

2019年8月29日(木)に「もりの仲間のさわやか健康まつり2019」が札幌市立大學蕓術の森キャンパスアリーナで開催されました。蕓術の森地區社會福祉協議會の依頼により、「がん治療と口腔ケア」のポスターを貼り、地域の方にもがん治療中や手術前に口腔ケアが重要になることを伝えました。來場した地域の方に口の體操とスポンジブラシを使った口腔ケアを學生と一緒にしながら體験しました。口腔ケアのブースに來た地域の方に學生がついて1人1人に丁寧に説明することができました。口腔ケアのブースに來場した人數は35名でした。

  • 參加學生:西條杏子、田上良子(看護學部4年)、安田衣吹(看護學部3年)、奧村真燈(看護學部1年)
  • 教員:看護學部準教授 村松真澄
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新著情報

第10回ミニ大通りお散歩まつりに參加しました。

2019年9月8日(日)に「第10回ミニ大通りお散歩まつり」がミニ大通りで開催されました。ミニ大通り実行委員會の依頼により、モロオアネックス2會場の健康セミナー、および健康測定コーナーの企畫運営に攜わりました。地域交流ボランティア同好會「act」の學生と看護學部準教授?村松真澄は「がん治療と口腔ケア」の講話と子供向け紙芝居、「地域プロジェクト」の學生は、同準教授?大野夏代と一緒に「音楽で遊ぼう」で楽器演奏や歌を披露して會場を盛り上げました。同準教授?藤井瑞恵は、高血圧と生活に生かせる減塩の講話をしました。健康測定コーナーは、學生全員でモロオの職員の方と組んで攜わり、たくさんの人が立ち寄り、市民の健康意識の高さを知ることとなりました。

  • 參加學生:地域交流ボランティア同好會act:西條杏子、田上良子(看護學部4年)、安田衣吹、竹田美聖、高橋春希、中村理子(看護學部3年)、石田鈴佳、菅野明日香、小林聖奈、水野夏海(看護學部1年)
  • 地域プロジェクト:?野絢菜(看護學部3年)、尾崎未來、佐々?りの、髙野実奈、?屋萌、?﨑千奈美(看護學部2年)、秋本真希(デザイン學部1年)
  • 教員:看護學部準教授?村松真澄(実行委員?企畫運営)、同準教授?大野夏代(音楽で遊ぼう)、同準教授?藤井瑞恵(講話)
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その他

道立総合研機構 産業技術研究本部 工業試験場視察に行ってきました

札幌市立大學×道立総合研究機構との連攜事業の一環として、「道立総合研機構 産業技術研究本部 工業試験場」の視察に行ってきました。

道立総合研究機構研究者の方から①「工業試験場におけるAI関連の取り組み」、②「工業試験場における醫療?福祉分野の取り組み」の興味深い事例紹介をして頂きました。

その他にも本道初となる「ロボットSIerの育成拠點」の「ROBOLABO」、今年3月にオープンしたばかりの「寒冷地ものづくりラボ(MONOLABO)」の視察を通して様々な意見交流をすることが出來ました。今後の共同研究や研究のヒントに繋がることを期待しています。

  • ?日時:2019月9月13日(金)14:30~16:00
  • ?參加者:札幌市立大學教職員10名(デザイン學部4名、看護學部3名、事務職員3名)
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地域貢獻活動

もりの仲間のさわやかクラブ 健康まつり2019に「健康応援室」が參加しました

2019年8月29日(木)に「もりの仲間のさわやか健康まつり2019」が札幌市立大學蕓術の森キャンパスアリーナで開催されました。蕓術の森地區社會福祉協議會の依頼により、健康応援室からは(1)骨密度測定、(2)左記の結果を踏まえた健康相談のコーナーに教員2名と學生3名が協力し、參加者は男性37名、女性35名で、測定者からは様々なご意見を頂き、高い関心をもつ健康測定となりました。この他にも認定NPO法人ふまねっと札幌支部では學生2名が協力し介護予防運動の「ふまねっと」を実施しました。本健康まつりでは合計5名の學生が參加し、地域住民との関わりを通して、看護者として住民の健康教育を支援する重要性を認識しました。

  • 參加學生:巖田七海さん、午來真由さん(看護學部4年)/春木禮果さん(看護學部3年)/小髙優子さん(看護學部2年)/北村穂乃佳さん(看護學部1年)
  • 教員:看護學部講師 山本真由美、武冨貴久子

 

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公開講座報告

公開講座「AIとロボットの未來」を開催しました。 2019.7.12.

7月12日(金)に開催した公開講座「AIとロボットの未來」に233名の方にご來場いただきました。
ロボット研究ならびにAI研究者の第一人者である石黒浩大阪大學教授、松原仁公立はこだて未來大學教授、松尾豊東京大學教授ならびに本學學長の中島秀之が講演した後、石黒教授、松原教授、中島學長がフロアからの質疑に対して、率直かつ分かりやすい応答をしました。その結果、アンケート結果にも「人選が素晴しかった」「深く、難しいテーマを分かりやすく説明された」等の回答をいただき、大変好評でした。

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質疑応答の様子
地域貢獻活動

「北洋銀行ものづくりテクノフェア 2019」に出展しました!

2019年7月25日(木)、札幌市白石區の「アクセスサッポロ」で開催された「北洋銀行ものづくりテクノフェア2019」に出展しました。
このイベントは優れた技術や製品を有する中小企業、大學、支援機関等が一堂に會する場を提供し、販路拡大や企業間連攜の促進、情報交換、技術交流を通じて、「北海道のものづくり産業の振興」を図ることを目的に開催されるものです。今回は道內外から225社?団體が出展し、約4,600名の來場があり、情報交換等が活発に行われました。
本學からは、デザイン學部?田島助教のメディアアートによるまちづくり活動の研究紹介として、「みなとメディアミュージアム」をテーマとした小規模地域蕓術祭の研究や、來場する人々の顔を使った參加型プロジェクションマッピングの作品を展示しました。

主催/北洋銀行
http://hokuyo-monotec.jp/
(札幌市立大學公式サイト外にリンクします)

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新著情報

アメリカ?サバナ州立大學関係者が本學を視察しました(6/3)

本學のメディア?デザインに関心を持ったサバナ州立大學學生11名、教員1名、引率1名計13名が、夏のプロジェクト學習の一環で、本學を訪問しました。最初に、クローバーホールにて本學學生と交流しながら晝食を取った後、若林教授の「ビジュアライゼーション」を見學。その後、須之內講師が本學紹介ならびに昨年度実施したアメリカの大學との交流成果の本學學生の作品を紹介しました。本學の施設及び教育內容は來學した學生たちにとって、印象深いものとなったようです。

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地域貢獻活動

公開講座「災害を考える/災害から考える」~厚真町の事例から學ぶ~ を開催します。2019年3月16日(土)

市立大學公開講座「災害を考える/災害から考える」を開催します。

災害が発生してから対応策を考えるのでは間に合わないため、災害について情報収集し、災害に備えることができるように學びます。

  • ●期日:2019年3月16日(土) 12:30~16:30
  • ●會場:札幌市立大學まこまないキャンパス(南區真駒內幸町2丁目2-2まこまる)
  • ●対象:防災リーダー及び防災に関心がある市民
  • ●內容:
    ①厚真町の事例から學ぶ
    • ?北海道膽振東部地震による被害狀況とその対応について 13:30~14:15 
       (講師:厚真町理事?大坪秀幸?氏)
    • ?震災発生後の情報発信業務について 14:15~15:00
       (講師:厚真町まちづくり推進課?長瀧夢子?氏)
    ②ミニ講座
    • ?厚真町の復興するチカラをデザインのチカラで支援する 15:10~15:40 
       (講師:デザイン學部講師?福田大年)
    • ?被災地で行う足湯ボランティアを看護の視點で考える 16:00~16:30
       (講師:看護學部講師?工藤京子)
    • ?災害時の水の確保のしかた 15:45~15:55
       (講師:札幌市水道局給水部計畫課?土田悠樹?氏)
    ③學生ワークショップ(備災同好會「EZO學サイボー」+絵本ボランティアサークル「しゃぼん玉」)
     12:30~16:30
    ④市立大學學生成果発表
    ⑤スイスイ!クイズラリ~、水道用品の展示(札幌市水道局)12:30~16:30
    ⑥防災?避難用品の展示(札幌市防災協會)
    ⑦非常食の試食/數量限定(札幌市南區)
  • ●主催:札幌市立大學、共催:札幌市南區
  • ●協力:札幌市水道局、公益財団法人札幌市防災協會
       ??子どもの體験活動の場Coミドリ(特定非営利活動法人さっぽろAMスポーツクラブ)

詳細はこちらの案內パンフレットから

新著情報

本學學生の樺太慰霊碑デザインが採用されました。

舊樺太島內には一般社団法人全國樺太連盟に所屬する協議団體が戦後に建立した慰霊碑等が23基存在しています。しかし、元島民の高齢化に伴い、渡航や慰霊、碑の維持管理が困難となりつつあることから、樺太が眺望できる稚內公園に合祀した慰霊碑を建立することとなりました。その慰霊碑のデザインを學內公募したところ、19名の學生から応募があり、審査の結果、最優秀賞としてデザイン學部2年 佐藤 結衣さんのデザインが採用されました。なお、建立は2019年8月の予定となっています。
最優秀賞:佐藤祐衣さん(デザイン學部2年)
優秀賞:安田朱里さん(デザイン研究科2年)、坂元あかりさん(デザイン學部3年)、石川潮音さん(デザイン學部2年)

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デザイン學部教員が建築デザイン賞「WAN world architecture news AWARD」で最優秀賞受賞!

デザイン學部準教授?山田良がロンドンを拠點とする建築デザイン賞「WAN world architecture news AWARD」にて最優秀賞を受賞しました(Category : small space)。同賞は世界から現代建築作品を公募し授與されるもので、山田良の作品は日本から唯一選ばれました。

Air Garden / 空の枯山水の畫像
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デザイン學部生が、株式會社メルシーとデイサービスのロゴを作成しました。

起業を予定している「株式會社メルシー」及びデイサービス「みんなの家」のロゴを、デザイン學部2年生の小熊凜さんが作成しました。この會社の起業については、本學看護學部の卒業生が參加しており、作成したロゴを活用して、富山型デイサービス?地域共生ホームの事業を始める予定です。
※富山型デイサービスとは、ひとつ屋根の下で高齢者や障がいのある方、子どもなど年齢問わず利用できる複合施設のことです。

擔當教員:看護學部 村松真澄

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地域貢獻活動

けんこうフェスタ2017 inちゅうおうに參加しました。

地域連攜研究センター地域連攜部門では9月18日に「けんこうフェスタ2017 inちゅうおう」の開催に協力し、「妊婦體験コーナー」を出展しました。當日は臺風のため、予定していたボランティアの學生が參加できないこととなり、大変殘念でした。しかし、雨の中幅広い年齢層の方々に胎児モデルや新生児モデル、妊婦ジャケットなどを體験していただきました。多くの方々に妊娠?出産?育児に関心を持っていただいたと思います。

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新著情報

誰もが一緒に楽しめる遊びワークショップを開催しました!

昨年度に引き続き、「北海道アール?ブリュット2017 in 巖見沢」にて、「あそびlab!オヘソ」が遊びワークショップを実施しました。
今回は2つの部屋を使い、「暗い部屋でのお絵かき」と「明るい部屋でのお絵かき」の遊び場を設けました。「暗い部屋でのお絵かき」では、ブラックライトで照らした暗室の中で、參加者は天井から吊るした複數の的に向けて紙テープを投げたり、紙吹雪を撒いたりします。「明るい部屋でのお絵かき」では、ガラス窓や床に、様々な色や模様のマスキングテープを自由に貼っていきます。どちらの遊びも、ひとりひとりの関わりが蓄積され、大きな作品になっていく遊びです。
多くの方と一緒に楽しむことができ、とても貴重な時間をもつことができました。

  • 実施日:2017年9月9日~10日
  • 會 場:巖見沢市民會館?文化センター「まなみーる」
  • 參加學生(デザイン學部):
  • 木村はるなさん(1年)
  • 佐竹希里さん、高橋真由さん、宮浦志穂さん(2年)
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新著情報

常盤地區町內會(スマイルクラブ)の健康づくりを応援してきました!

健康づくりと介護予防を目的に町內會の主催で開催された企畫に「COCまちの健康応援室」も協力しました。學生も骨密度と體組成の測定を擔當し、地域の多くの皆さんの健康づくりを応援することができました。

參加學生:安田衣吹さん、和田希來里さん(看護學部1年)

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デザイン學部 作品?研究アーカイブス

手造通(てあるとおり)プロジェクトに協力しました!

本學デザイン學部の學生が、発寒商店街を中心に木工クラフトとデザインで地域のにぎわいを創出する「手造通プロジェクト」の拠點となる「手造通ショールーム」のインテリアデザイン及び、シンボルマークの提案を行いました。ショールームの內裝はデザイン研究科の神守優二さんの案が採用され、企畫?運営を行なったグランドオープンイベントには、多くの地域住民の方もご參加いただきました。

●參加學生(所屬は參加當時)

  • デザイン研究科:船山哲郎さん、畠山慎吾さん、佐々木賢吾朗さん、神守優二さん
  • デザイン學部:坂元文さん、田邉和音さん、河口紘亮さん、松島弘樹さん

 

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